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关于麦圈的回忆 日本 天宫清先生

时间:2016-11-29    点击: 次    来源:网络    作者:天宫清   - 小 + 大

千叶市居住的藤平浩一先生拥有丰富的UFO目击体验Mystery Ciecle调查人员。他千叶县的Mystery Ciecle现象现场调查了。从那里面介绍2件。

 

 ◆1991829日千叶县香取郡神崎町的水田了Mystery Ciecle

 

这个水田圈Mystery Ciecle调查人员藤平浩一先生居住的千叶县发生了。那Ciecle出现在利根川堤坝附近的海边一正先生(56岁)的水田。Ciecle发生的前一天的828日下午11点现场路过的初中生的证言称,还Ciecle水田里出来。

 

另外水田的所有者的妻子海滨てる子先生(55岁)说,“828日下午11点左右,雨的声音一样的“Zaaa”的声音听到了数分钟”,“雨,我想把窗户打开了,下雨了的”的证言。

 

829日上午540分就发现了这是神崎中学3年生森田祐紀(14岁)。他在利根川在钓鱼的归途Ciecle发现了。然后同学和前辈让他知道,町也联系了。

 

他说了。“美丽的圆圈发生了”。一看到里面就被旋涡。这是报纸上报道的Mystery Ciecle直觉。我相信UFO的存在。因此Mystery Ciecle UFO做。”

 

1112日前往现场的藤平浩一先生的现场测量,直径8.5 m,右卷的旋转状稻倒了。但是,稻之也没有折断。也就是说,人类是故意践踏稻子的。(照片)1
































1991831日千葉県木更津市放送送信所敷地内的Mystery Ciecle

 

Mystery Ciecle,调查人员藤平浩一先生居住的千叶县发生了。

 

1991831日,千葉県木更津市椿318 Nippon广播发射所的地基内生长的杂草Mystery Ciecle发生了。circle出现了831日上午230分左右,播放送信所异常事态发生了。

 

那是发送所送来的电波电波从异常防御S . P .( Surge Protector),1小时17次发出警报的事了。通常,这个警告贝尔11次的鸣响的程度。那是一个小时的时间,在短时间里的17回都是前所未闻的事情。

 

那天早上,警备员地基内的杂草,直径10米的Ciecle发现的。早稻田大学的理工学部大槻义彦教授,S . P .感知的异常顺便“等离子电流原因。”和大阪体育报的吉泽记者说了。

(照片) - 2



另一方面,千叶市居住的研究家藤平浩一先生在19911114日现场访问了。并且2个半月过去的杂草的倒伏状态调查了。那杂草的湾曲,同样的时候石川县七尾市的杂草地出来了Mystery Ciecle类似的事确认了。(照片)3


另外警报的铃声一小时7次响了S . P .(照片- 4


















































关于Nippon放送技术部的岸本氏听取了。岸本先生「S .大概一个月就只有几回”“这个装置是1970年设置的,但这是第一次”“警报5分钟的间隔就响了”。那之后,间隔就开了。

 

199191日石川县七尾市的休耕田Mystery Ciecle杂草

 

大阪UFO社团的“UFO的城市”而出名石川县羽咋市访问旅行企划了。OUC是包租公共汽车,拥有大型执照乾达也先生开车羽咋市进发了。参加的人与大人和孩子共17人。我的女儿天宫志麻(19岁)也参加了。

 

UFO的村振兴”由政府得到支援羽咋市UFO的町的公务员高野诚鲜氏做向导。这是气多大社中的纪念照片。(照片)5
































1991914日下午11点,我们出发了集合地点的新大阪站。巴士的车里,我制作了的『电影版UFO RESEARCHER》上映了。参加者在巴士中的“UFO讲座”非常热心地欣赏。

 

我们乘坐的公共汽车,915日早上,羽咋市到达了。然后是高野诚先生所乘坐的。高野先生是国际性的UFO研究家。他对最新的UFO国际先生的信息解说了。然后羽咋市的历史和名胜等解说了。此外,“最近,七尾市Mystery Ciecle发生了。发生了的是91日左右。这件事情是“缓存」93日刊登了。(照片)6






























新闻记者采植物样本。另外Ciecle出现的时候,附近的小学生用铅笔的形状像发光的物体目击了”我。

 

根据事情,我们的巴士是七尾市出发了。公共汽车七尾市千野町的休耕田到达了。这片土地的所有者是公司职员谷田秀光氏(46岁),国道沿线近约270平方米的休耕田。发生了Ciecle大大小小3个。参加者Ciecle眺望,杂草不可思议的湾曲描绘倒在异常的景象参观了。(照片) 7






























我和高野诚鲜氏然后东力康純先生Ciecle里面,卷尺测量,磁铁的反应,样品采集,进行了。(照片) 8




























我们测量的结果,最大的Ciecle直径4.8米,那次的大小直径3.6米,最Ciecle小直径1.5米。并且我们完成的Ciecle途中,发现了。在这个特殊的状态是兵库县稲美町的麦田也被发现了。

 

那是植物渦状拐圆形而形成的状态。

 

那么,最大的Ciecle,发生已经过去了两周时间,但那细小的容貌美丽的东西。那个中心部是极其细致的。那是因为植物很细的草,其纤细的叶子卷着旋涡,展现了一种艺术品的景观。我看了这个,感动了。我是1961年读过George Hunt Williamson的著作《宇宙语·宇宙人》中被提及的“旋转磁场”联想到了。































我们3人的测定和调查活动,根据参加者进行摄影和摄像机的记录。这张照片跟前的人是我女儿的天宫志麻。我女儿在操作摄像机。

 

原文:

「麦圏についての思い出」その4

2016年11月24日 天宮清

 

千葉市に住む藤平浩一氏は豊富なUFO目撃体験を持つMystery Ciecleの調査員です。彼は千葉県のMystery Ciecle現象を現地調査しました。その中から2件を紹介します。

 

◆1991年8月29日千葉県香取郡神崎町の水田に出来たMystery Ciecle

 

この水田圏はMystery Ciecleの調査員藤平浩一氏の住む千葉県に発生しました。そのCiecleが出来たのは利根川土手の近くにある磯辺一正氏(56才)の水田です。Ciecle発生の前日の8月28日午後11時に現場を通りかかった中学生の証言によると、まだ水田にはCiecleが出来ていませんでした。

また水田の所有者の妻磯辺てる子さん(55才)によると、「8月28日午後11時頃、雨の音のような“Zaaa”という音が数分間聞こえた」「雨かと思って窓を開けたが、雨は降っていなかった」と証言しました。

8月29日午前5時40分にこれを発見したのは神崎中学3年生森田祐紀(14才)です。彼は利根川で釣りをした帰り道にCiecleを発見しました。そして同級生や先輩に知らせ、町役場にも連絡しました。

彼は言いました。「綺麗な輪が出来ていた。中を見ると渦巻きになっていた。これは新聞で報道されているMystery Ciecleと直感した。私はUFOの存在を信じている。それでMystery CiecleはUFOが作ったと思う」

11月12日に現場を訪れた藤平浩一氏の現地測量によると、直径は8.5mで、右巻きの回転状に稲が倒れていました。しかし、稲の茎は折れていませんでした。即ち、人間が故意に稲を踏みつけて作ったものではありません。(写真-1)

◆1991年8月31日千葉県木更津市放送送信所敷地内のMystery Ciecle

 

このMystery Ciecleも、調査員藤平浩一氏の住む千葉県に発生しました。

1991年8月31日、千葉県木更津市椿318Nippon放送送信所の敷地内に生えている雑草にMystery Ciecleが発生しました。circleが出現した8月31日午前2時30分頃、放送送信所に異常事態が発生しました。

それは送信所から送られる電波を異常電波から防御するS.P.(Surge Protector)が、1時間に17回も警報を発した事でした。通常、この警告ベルは1週間に1回ほど鳴る程度でした。それが1時間という短時間に17回も鳴るということは前代未聞の出来事でした。

その朝、警備員は敷地内の雑草に直径10mのCiecleを発見したのです。早稲田大学理工学部大槻義彦教授は、S.P.の感知した異常電流についで「プラズマが原因です」と大阪スポーツ新聞の吉沢記者に語りました。(写真-2)

一方、千葉市に住む研究家藤平浩一氏は1991年11月14日に現地を訪れました。そして2か月半が過ぎた雑草の倒伏状態を調べました。その雑草の湾曲が、同じころ石川県七尾市の雑草地に出来たMystery Ciecleと類似している事を確認しました。(写真-3)

また警報のベルが1時間に7回も鳴ったS.P.(写真-4)について、Nippon放送技術部の岸本氏から事情を聴きました。岸本氏は「S.P.は一か月に数回しか鳴らない」「この装置は1970年に設置したが、このようなことは初めて」「警報は5回までは3分間隔で鳴った。それ以後は間隔が開いた」と語りました。

 

◆1991年9月1日石川県七尾市の休耕田雑草Mystery Ciecle

 

大阪UFOサークルは“UFOの町”として有名になった石川県羽咋市を訪れるツアーを企画しました。OUCではマイクロバスをチャーターして、大型免許を持つ乾達也氏が運転して羽咋市に向かうことになりました。参加者は大人と子供を合わせて17名です。私の娘天宮志麻(19才)も参加しました。


“UFOによる村興し”によって政府支援を得て羽咋市をUFOの町にした公務員高野誠鮮氏が案内してくれることになりました。これは気多大社における記念写真です。(写真-5)


1991年9月14日午後11時、私達は集合場所の新大阪駅を出発しました。バスの車内では、私が制作した『映像版UFO RESEARCHER』を上映しました。参加者はバスの中で行われた「UFO講座」を熱心に鑑賞しました。


私たちが乗ったバスは、9月15日朝、羽咋市に到着しました。そして高野誠鮮氏が乗り込みました。高野氏は国際的なUFO研究家です。彼は最新のUFO国際氏情報について解説しました。そして羽咋市の歴史や名所などを解説しました。そしてさらに「最近、七尾市にMystery Ciecleが発生しました。発生したのは9月1日頃です。この出来事は「北國新聞」9月3日に掲載されました。(写真-6)新聞記者は植物サンプルを採取しました。またCiecle出現の頃、付近の小学生が鉛筆のような形をした光る物体を目撃しました」と教えてくれました。


その事によって、我々のバスは七尾市に向かいました。バスは七尾市千野町にある休耕田に到着しました。この土地の所有者は会社員谷田秀光氏(46才)で、国道159号に近い約270平方mの休耕田です。発生したCiecleは大小合わせて3個です。参加者はCiecleを眺めて、雑草が不思議な湾曲を描いて倒れている異常な光景を見学しました。(写真-7)


私と高野誠鮮氏そして東力康純氏はCiecleの中に入って、巻尺による測定、磁石の反応、サンプルの採取を行いました。(写真-8)


我々が測定した結果、最大のCiecleは直径4.8m、その次の大きさは直径3.6m、一番小さいCiecleが直径1.5mでした。さらに我々は、完成途中のCiecleを発見しました。この特殊な状態は兵庫県稲美町の麦畑でも発見されました。

それは植物が渦状に曲がって円形を形成している状態です。


さて、最も大きいCiecleは、発生から2週間が経過しているのに、その細かい造作が美しいものでした。その中心部は極めて緻密でした。それは植物が細い草なので、その細い葉が渦を巻き、一種の芸術品にような景観を見せていました。私はこれを間近に見て感動しました。私は1961年に読んだGeorge Hunt Williamsonの著書『宇宙語?宇宙人』に言及された「回転磁場」を連想しました。


私達3人の測定や調査活動は、参加者によって撮影やビデオカメラによる記録が行われました。この写真の手前いるのが私の娘の天宮志麻です。娘はビデオカメラを操作しています。



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